一般社団法人日本パラ陸上競技連盟は身体障害者の陸上競技の普及・振興を図り、心身の健全な発達に寄与することを目的としています。

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IPC Athletics 競技規則 及び 規定
IPC Athletics 競技規則2016解説
IPC Athletics クラス分けマニュアル
分かりやすいクラス分け
【最重要】IPC新規登録者の方へ(お詫びとお願い)

■2017IPC登録について
■IPC登録者の競技用具の情報提供について
国内大会結果
2016.12.05 日産カップ 追浜チャンピオンシップ
4日、日産カップ追浜チャンピオンシップ(日産自動車追浜工場周辺道路・ハーフマラソン)がおこなわれました。レースは晴天で風も弱い絶好のコンディションでスタートし、男子は序盤からリオパラリンピック代表の樋口政幸選手(プーマジャパン)と、昨年の優勝者の鈴木朋樹選手(関東パラ陸協)の二人が抜け出し、デッドヒートの末、ゴールスプリントを前輪半分の差で鈴木選手が制し、大会2連覇を果たした。女子は大会3連覇中の中山和美選手(アクセンチュア)が見事4連覇を果たしました。

<鈴木選手コメント>
「沿道からの温かい応援のおかげで、大会二連覇を達成できました。来年も連覇を目指してがんばります!」
<中山選手コメント>
「この大会での自己ベストで四連覇する事ができました。後半は少しきつかったので、またトレーニングを積んでがんばります。」
2016.11.30 第9回 Fazza IPC Athletics選手権大会 / 2017 IPCグランプリ( ドバイ)の大会案内
»詳細はこちら
クラス分け委員会
2016.11.16 第36回大分国際車いすマラソン大会のクラス分け報告書
»詳細はこちら
発掘事業
2016.11.07 世界へ飛び出せ!障がい者陸上発掘イベント2016
11月3日に奈良県とパラ陸連共催の「世界へ飛び出せ!障がい者陸上発掘イベント2016」が開かれました。県外8名含む40名が参加していただけました。この奈良県との取り組みは昨年に続き2回目です。パラ陸上からは、リオパラリンピック出場の山本 篤選手、永尾嘉章選手、北浦春香選手の3選手がゲストで登場、実技交えて指導しました。真剣に話を聞き、練習する参加者の姿に世界で活躍する3選手も指導に自然と熱が入っていたようでした。初めて発掘イベントに参加した方に今日の感想を聞くと「コツコツ練習する事が大切だと知りました。まずは大会にでてみたい」と話してくれました。指導してくれた永尾選手は「パラリンピックは世界のたくさんの人たちと知り合えるすばらしい機会でもあります。是非、これから選手としてパラリンピックを目指してほしい」とアドバイスしました。奈良県とパラ陸連の取り組みは、練習会を実施するなど継続して発掘事業に取り組んでいきます。
国内大会結果
2016.10.30 第36回大分国際車いすマラソン 山本浩之選手が日本人10年ぶりに優勝
10年ぶりに日本人優勝を果たした
山本 浩之 選手
ハーフマラソンを大会新で優勝を果たした
渡辺 勝 選手
撮影:越智貴雄/カンパラプレス
第36回大分国際車いすマラソン(大分県庁前スタート〜大分市営陸上競技場ゴール42.195キロ)が30日開催、リオパラリンピックに出場した山本浩之選手(50)が1時間26分02秒で優勝しました。日本選手優勝は2006年(26回大会)笹原廣喜さん以来となり、山本選手は、この大会25回出場し念願の初優勝です。山本選手はゴール後のインタビューで「若手2名(西田宗城選手、鈴木朋樹選手)に負けないように頑張りました。レースのペースをうまくコントロールできました。初優勝は、感無量です。まだまだ頑張ります」と笑顔で話しました。おめでとうございました。2位は鈴木朋樹選手で1時間26分03秒、序盤からレースを積極的に引っ張った西田宗城選手は4位でした。女子は、喜納 翼選手が、1時間44秒56で初優勝。また、ハーフマラソンでは、渡辺 勝選手が、43秒46の大会新記録で優勝しました。リオパラリンピック出場した選手も多数出場し、2020東京大会も目標としている若手選手の台頭もあり、今後の車いす選手たちに応援よろしくお願いいたします。
»山本選手の優勝インタビューはこちら

大会の結果、詳細は大分国際車いすマラソン公式ホームページでご確認ください。
http://www.kurumaisu-marathon.com/
事務局
2016.10.28 「リオ2016パラリンピック日本代表選手団パレード記念公式フレーム切手シート」販売のお知らせ
JPC公式ライセンス商品として、日本郵便より「リオデジャネイロ パラリンピック日本代表選手団(メダリスト)合同パレード公式フレーム切手」が、28日から販売されます。追加販売予定は無いようですので、ご購入希望の方はお早めに。
»詳細はこちら
放送告知
2016.10.28 BS日テレ「ストロングポイント」
リオパラリンピック女子400m銅メダリスト辻 沙絵選手の特集です。
放送日は、10月29日(土)午後5時30分〜6時。是非、ご覧ください。
»詳細はこちら
2016.10.27 2017年IPC Athletics主催マラソン大会の車いすマラソン選手の選考について―ご案内―
»詳細はこちら
普及振興委員会
2016.10.21 特別指導者養成講習会ーご案内
»詳細はこちら
講演会
2016.10.07 連盟後援 「若者力大賞受賞者講演会」
リオパラリンピックに出場した高桑早生選手(エイベックス・グループ・ホールディングス)の講演会が、5日、都内で開催されました。(主催:公益財団法人日本ユースリーダー協会 若者力大賞実行委員会 後援:日本パラ陸上競技連盟)「パラリンピックの挑戦を通して感じることと目指す未来」と題し、リオ大会での思い出や前大会のロンドン大会との比較、パラリンピックの基本などを説明し、障がい者スポーツには欠かせないクラス分けの説明には、聴講者はメモを取るなど耳をかたむけていました。自身のリオの結果については、「著しく成長しているパラリンピックの世界で、入賞、自己記録更新できたことは良かった。必死にくらいつく事が出来たかな」と話しました。今後については、「パラリンピック(障がい者スポーツ)を伝える活動を今後も大切にしていきたい。(みなさんも)パラリンピックをひとつのスポーツイベントとして楽しんで観てもらいたい。私も2020年東京大会では、メダル獲得を目指します」と力強く語りました。



普及振興委員会
2016.10.07 パラ第1回群馬県敷島公園 障がい者陸上競技 体験イベント・記録会
10月1日(土)に、群馬県敷島公園で「第1回群馬県敷島公園 障がい者陸上競技 体験イベント・記録会」(主催:敷島パークマネジメントJV)が開催されました。40人近くが参加し、午前中には、車いす、視覚障がい、知的障がいのブロック別に分かれての練習会が行われ、午後に記録会が行われました。花岡伸和氏ほか関東パラ陸協のスタッフが中心となり指導しました。参加者からは、「初めて記録会にも出れたし、これからもっと練習していきたい」とコメント。
パラ陸連では、これからも各地で普及発掘イベントを推進してまいります。




普及振興委員会
2016.10.06 パラ陸上競技指導員養成講習会ーご案内
»詳細はこちら
パラリンピック
2016.09.09 和歌山県田辺市スポーツパークでパブリックビューイングを開催いたします。
»詳細はこちら
イベント
2016.09.07 「かながわパラスポーツフェスタ2016」開催
»詳細はこちら
2016.08.29 株式会社クレーマージャパンとオフィシャルパートナー契約締結の件
»詳細はこちら
パラリンピック
2016.08.08 リオ2016 パラリンピック パラ陸上出場選手種目一覧
»詳細はこちら
2016.07.29 オットーボック・ジャパン主催「ランニングクリニック」
が今年も開催されます。
開催日は、11月11日〜13日です。ハインリッヒポポフ選手、山本篤選手の豪華選手が指導してくれます。  初心者はもちろん、現役選手もご参加おまちしております。
»詳細はこちら
医事委員会
2016.07.25 一般社団法人日本パラ陸上競技連盟 アンチ・ドーピング情報
»詳細はこちら
2016.07.25 日本パラ陸上競技連盟日本代表合宿練習公開日取材の件
※立位ブロックのメディア公開日が8月6日から4日に変更となっております。
・ニュースリリース
・深川合宿取材申請(word)
・車いすブロック代表合宿参加選手一覧
・立位ブロック代表合宿参加一覧
クラス分け委員会
2016.07.19 第21回 関東パラ陸上競技選手権大会クラス分け委員会参加報告書
»詳細はこちら
パラリンピック
2016.07.19 リオ2016 パラリンピック競技大会 選手発表
日本パラリンピック委員会より、リオ2016パラリンピック競技大会の日本代表選手団の3次発表がありました。陸上競技では、大西 瞳選手が加わり、選手総勢36名になります。
»詳細はこちら (7月8日発表)
東日本大震災復興支援 IPC 公認 2016 ジャパンパラ陸上競技大会
【日 時】 平成28年7月2日、3日
【会 場】 東京都町田市・町田市立
陸上競技場
【主 催】 関東パラ陸上競技協会
東日本大震災復興支援 IPC 公認 2016 ジャパンパラ陸上競技大会
【日 時】 平成28年6月3日〜5日
【会 場】 デンカビッグスワンスタジアム
【主 催】 公益財団法人日本障がい者
スポーツ協会
日本パラリンピック委員会
【日 時】 平成28年4月17日
【会 場】 鳥取県立布勢総合運動公園
陸上競技場
【主 催】 中国・四国パラ陸上競技協会
詳細 詳細 詳細
【日 時】 平成28年4月30日、5月1日
【会 場】 鳥取県立布勢総合運動公園
陸上競技場
【主 催】 一般社団法人日本パラ陸上
競技連盟
【日 時】 2016年10月30日(日)
【会 場】 大分県庁前スタート〜大分市営陸上競技場ゴール42.195キロ
【主 催】 大分県 一般社団法人日本パラ陸上競技連盟ほか
»山本選手の優勝インタビューはこちら
【日 時】 2016年3月15日-21日
【会 場】 Dubai
【主 催】 Dubai Club for the Disabled
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